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赤ちゃん続々誕生!【楽妊プログラムの概要】

妊活トラブル!…妊活中、病気が見つかった!妊活と治療を上手く平行して赤ちゃん誕生へ!

 
  2019/02/13
maro
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妊活中病気が見つかる治療と妊活を上手く並行して赤ちゃん誕生へ!
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maro
つらい「忍活」から楽しむ「妊活」をモットーにした「楽妊プログラム」を開発しました マロです。 赤ちゃん続々誕生!「楽妊プログラム」では、 まず妊娠しやすい身体づくりから始まり、次に妊活の重要ポイントをクリアしてより健康な状態で安定期に到達することを目指しています。妊娠に向けて心と身体の準備から赤ちゃん誕生までのプロセスを、ご自身の力を最大限に活かしながら、楽しく過ごせるようサポートさせていただきます。
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「妊活」で受診して持病がわかる割合…25%!【4人に1人】

いつもありがとうございます、マロ maro です。

☆私のことがはじめまして!の方はこちらの自己紹介記事をご覧ください(^^)/

マロ
こんにちは、マロです。妊活をはじめて病院に行ったら持病があると言われましたと言う方がちょこちょこいらっしゃいます。
きょうこごん
びっくりされたでしょうね。
マロ
そうなんです。ただ、妊活されているなかでも、25%もの方が持病に悩まれていると言われているんですよ。
きょうこごん
4人に1人!多いですね。
マロ
妊活中は色々な悩みや不安を抱える方が多いです。
マロ
そんな悩みや不安をいかに小さくしていくかが本当に大切だと思うんです。
きょうこごん
心地よく毎日過ごしていただきたいですね。
マロ
少しでも参考にしていただけたらうれしいです。

妊活をされている方で、妊活を始めてから病院に行っていろんな検査をしているうちに「持病」があることがわかり、焦ったり悩んでいる方がいらっしゃいます。
お客さんのお話では、「甲状腺の病気が見つかったので、妊活は病気が治ってからにしてくださいと言われました。」とか「赤ちゃんが私のようにアレルギーに苦しまないか心配です。」といった相談もあります。
妊活されている方のうちの約25%(4人に1人)の方々が「持病」があるそうです。
「持病」といっても様々でもちろんすべてが「不妊」や「流産」につながる訳ではないようです。
しかし、妊活中の約25%の方は不安や心配なことと思います。少しでも参考になればと思い書いてみました。

妊活と治療、上手く並行して進めていきましょう!

①「子宮・卵巣」のトラブルのケース
一番多いのが、「子宮と卵巣」の病気からおこる妊活トラブルです。赤ちゃんをはぐくむ子宮や卵子を育てる卵巣に何かトラブルがあると妊娠しにくい原因になったりします。
おもな病名は、「子宮筋腫」・「子宮ポリープ」・「子宮内膜症」・「卵巣のう腫」などです。
「子宮がん」の方もいらっしゃいました。
そんなとき、なぜ「子宮や卵巣」にトラブルが起こるのか?根本的な原因を考えてみることです。実はほとんどの原因が「冷え」です。「過去の冷え」からくることもあります。
病院の治療と併用しながらの方も「冷え」を解消しながら、妊活を平行に進められて元氣な赤ちゃんを誕生に結びつけておられます。

②「甲状腺」のトラブルのケース
次に多いのが、バゼドウ病や橋本病などの甲状腺ホルモンの過剰な分泌や不足から起こるケースですね。手術の不安や早産や流産のリスクが高まるのでかなり心配されてお越しになります。少し動いただけでも動悸がしたり、朝が起きにくくやる気がでなかったりと日常生活で支障を感じている方は妊娠、出産が無事できるんだろうか不安も抱えていらっしゃいます。

のどぼとけの奥の方にある蝶のような形をした甲状腺は脳のホルモン中枢である「脳下垂体」によってコントロールされています。甲状腺のトラブルでは「脳下垂体」のコントロールを正常化していくことが求められます。甲状腺は「冷え」に弱いのでとくに冷房時や冬場に「首やのどを冷やさないこと」など日常生活での心がけや「腸活」で免疫力を高めながら整えていきます。

カラダを整えていくと検査のデータも整ってきます。まず体調を整えることで安定した状態で妊活に成功しておられます。

③「ぜんそく、アトピー性皮膚炎」(アレルギー原因)のトラブルのケース
花粉などのアレルギーを含めて、ぜんそくやアトピー性皮膚炎で困られている方が、ステロイド剤の使用について心配されたり、使えない薬もあったり、妊娠や胎児への影響も心配したりしています。この場合「冷え」と「腸活」、「内から外へ毒素をデトックス」していく考え方や関わり方で改善されているケースが多いです。
ぜんそくの方は背中や胸郭周辺の筋肉が緊張していることが多いため、背中のラインをゆるめることが重要です。アトピー性皮膚炎については、「百聞は一見にしかず」と言いますので次の写真データをご覧ください。

10年くらいアトピー性皮膚炎で困られていた Mさん(37才,大阪府)の写真です。
薬や注射を使用しない「手技の施術」と「セルフケア」でここまで変わります。
2018.08.21に最初の施術をおこないまして10.03が4回目の施術でした。
Mさん(37才,大阪府)から送られてきたLINEです。

 

カラダは繋がっています。皮膚の状態が改善してくるとカラダの中の粘膜の状態も変化していることが考えられます。Mさんの場合はセルフケアもしっかり行われている結果が表れてきていますね。

また、アレルギーの方の場合、病院で処方された薬を使っている方もいらっしゃいます。腸の状態が改善してくると気になる症状も軽くなるケースが多いです。状態に合わせて薬を調整してもらうこともできますので、担当の先生と相談しながら妊活を進めていきます。いづれにしても排毒しやすいカラダづくりとして、食事や睡眠など生活を整えていくことも大切です。

④「慢性疾患」のトラブルのケース
糖尿病や高血圧などの生活習慣病の方は、まず妊娠しやすいカラダづくりが必要です。甘いものやスナック菓子を間食したり、食事はお肉や魚が毎日続いたり、ジュースやコーヒーを飲み過ぎたりしていませんか?生活習慣病の一つ、糖尿病では、血糖を下げるインスリンが働きにくなるため排卵障害を起こしやすいとも言われています。
運動不足や肥満など、気になる方は糖尿病予備軍と言われていますので注意が必要です。

血液の流れがよくなる血液循環原理を得意とする「施術」やカラダに負担のかかりにくいウォーキングやお風呂でのマッサージなどの「セルフケア」、「生活改善指導」の3つのアプローチで治療と併用した妊活をお勧めしています。
楽妊プログラムの「3つのアプローチ」については次の記事も参考にしてください。

実証されている「楽妊プログラム」で妊活を楽しみ続々赤ちゃん誕生!

「原因不明」で不安を抱えたまま不妊治療が続いているケースが多いのが現状です。そこで、あなたに合わせた妊活サポート、楽妊プログラムの流れをご紹介します!
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妊娠はよく野菜づくりに例えられます。
元氣な種<卵子や精子>を育て、
よく耕された畑<子宮>を作り、
しっかりと手を入れて育てていけば、
きっと美しい花が咲いて、
実が実りますよ。
「相談に来てよかったぁ」
「おかげで元氣な赤ちゃんを授かれました」
そんなお客様の声が私たちの一番の喜びです。
不妊治療で大切なことは、まず妊娠しやすい身体づくりとリラックスした心の持ち方です。
妊娠しやすい身体づくりでは、「免疫力」を上げて、「冷え体質」を徹底改善していきます。
「楽妊プログラム」 でゆったりと焦らずに、妊娠しやすい身体づくりをはじめていきませんか?
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